壊滅的手芸部とは

いかに精神が壊滅的な状況でも手芸は楽しいからする、そんな倶楽部です。
メンバーは3人、毎週月曜日9時から副部長宅で活動しています。
作るものは編み物作品を中心に、プラ板作品や蝋作品など様々です。
ものを作るだけではなく、展示や販売など外部へも精力的に活動しています。


壊滅的手芸部年表

2007年
9月2日  発足。追越学生宿舎共用棟「ホットスパ」にて活動。初期メンバーは2名。(部長・副部長)。
11月26日  「ホットスパ」閉店の知らせを受ける。
12月5日  ウズベキスタンからの留学生に興味をもたれる。

2008年
1月15日  「ホットスパ」閉店。活動場所を副部長宅へ。
1月21日  ホームページ開設。
2月6日  壊滅的お外ご飯開始。
6月4日  shoki入部。部員数3名に。
9月10日  ブログ開設。
10月11日  筑波大学芸術祭出店。店名「ぶどう」。
12月11日  会計入部。部員数4名に。

2009年
1月29日  筑波大学付属病院SOHフェス最終日『はるまちさい』出店。店名「ぶどう2nd」。
10月10日  筑波大学芸術祭出店。店名「ぶどう3rd」。
11月21日  GALLERY工にて『smile!〜子どもたちへ〜』宮原克人with壊滅的手芸部で出展。

2010年
1月19日  会計退部。部員3名に。
7月26日  学内展示「壊滅村」発案。

2011年
2月14日  芸術エリアにて「壊滅村-ぶどう4th-」。
10月8日  筑波大学芸術祭出店。店名「ぶどう5th」。
11月19日  福島県喜多方市にて『LIFE!まつり』出店。店名「ぶどう6th」。